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2/13(土)HAPPY FAMILY DAY

発表会、スピーチコンテスト、お疲れ様でした。
子どもたちの目がキラキラ
スタッフ一同、子どもたちの姿に、一年間の成長を感じてウルウルでした

見に来てくださった方々からも、
たくさんの感想を寄せていただきました。

保護者の方からの感想から:

「はじめての舞台でどうなることかと心配していましたが、
本人はとてもたのしかったと言っています。」(幼児の部)

「少し緊張した表情。でも笑顔で I'm happyと言えたので安心しました」(幼児の部)

「初めてのスピーチで、子どもより親のほうが緊張してしまいました。
子どもはメダルがもらえなかったことがショックだったようですが、
来年はきっとこの悔しい気持ちをスピーチに出せるかな?
週一回のレッスンをこれからも大切に受けてほしいです」(小学生)

「息子はスピーチ終了後、
『僕は動きが足りなかったね。来年はできるから!』
と嬉しい感想を述べました。
友達のパフォーマンスを見て自分で気づき、
向上心も芽生えていました!」(小学生)


また、他の学校で英語講師をされている先生から
とてもあたたかいお手紙を頂きました。:

「あれほど目をキラキラさせながら、はっきりと聴衆を見つめ、
大きな声でスピーチできる小学生は、日本でも非常に数少ないと思います。
ハッピールームで自分を表現することを身につけた生徒さんたちが
これからの日本を支えるため、世界に羽ばたいていってくれることを期待しています。」


私自身、子どもたちの秘めた可能性に驚くと同時に、
それを支えるご家族のサポートの大切さ、
1レッスン1レッスン積み重ねる担当講師・アシスタントスタッフの底力を
改めて感じた一日となりました・・・。

また来年が楽しみです(^_^)v


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