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小さいうちは、なんでもアリ!

午前の親子クラスに来られているママから、
とってもかわいいエピソードが寄せられました。




「英語の親子レッスンに通っている2歳の次男。
トミカを色分けして並べて、白を指さし「white」と言っている!
緑は…「melon」黄色は…「lemon」 
あれ?
赤は…「いちご」
あれ?あれ??
青は…「ブルーハワイ」!!!
「white」以外は、かき氷のシロップでした(苦笑) 」

こういうエピソード、癒されます~。

3歳くらいまでのお子さんは、
自然に、無意識のまま音を受け入れています。
まったくまちがいを恐れず、どんどん口から出すことができます。

逆に、ことばの音と意味を明確に意識始める年長さんくらいから
まちがいを「恥ずかしがる」、「確信がなければ言いたくない」という傾向も。。。
残念ながら、これも社会性の発達、成長のながれなのでしょう。

そういう意味で、無意識に吸収できる
乳幼児期にえいごを始めるのは、とても大切に思えるのです。

ほかにもおうちでのエピソード、どんどん聞かせてくださいね。


親子クラス体験レッスンご希望・お問い合わせは
℡ 042-771-6484まで。







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